各話の内容・サンプル画像
黄昏の娼エルフ-娼婦にされた気高きハイエルフ

世界の生命を見守りながら森の中でひっそりと村を形成していたエルフ達。
しかし、欲にまみれた人間の襲撃に合いエルフの女達は娼館へと送られてしまう。
村長であったハイエルフの女エイレーネは皆の救出を心に誓いながら
人間の男に抱かれるのであった。

文明の発達した人間の英知の賜物「電マ」によるクリトリス責めに
よがり狂い潮吹き&失禁するエイレーネ。

強烈な刺激の余韻に打ち震える間もなく肉棒を捻じ込まれ
執拗にボルチオを突かれ快楽に導かれる。

男は言う、新しい性感に目覚める度に
驚きと新鮮さに世界が変わって見えることだろう、と。

ハイエルフが嫌悪する欲にまみれた人間に
エイレーネは染まらずにいられるのだろうか…

黄昏の娼エルフ2-娼婦にされた未熟なハイエルフ

人間に村を焼かれ娼館に連れてこられたエルフ達。
中でもハイエルフの少女は希少価値があり金を生み出す道具となった。
ハイエルフの少女エマは、まだ未熟で村のエルフ達を守ることが出来なかった。
その負い目から共に捕まり性接待をさせられている仲間達の負担を減らす為
健気にも男達の精を吐き出させることに向き合おうとする。
初めて嗅ぐ発情した雄臭…
初めて見る怒張した肉棒に恐怖と嫌悪を抱きながらも小さな口で懸命に奉仕する。
初めて味わう精子の味は青臭く、罪悪感を抱えたエマの心に苦々しく染み込んだ。
男達にクリトリスを嬲られ、肉棒で処女膜を破られ
敏感な所を責められたエマはいつしか快感に飲まれていく。
彼女の中で、何かが目覚め始めた…-
黄昏の娼エルフ3-娼婦にされた気高きハイエルフ2

エルフの村の長エイレーネは人間に村を襲撃され
村の娘達と共に娼館に送り込まれてしまう。
ハイエルフの生き残りであるエマも捕らわれてしまった為
必ず救い出さねばと心に誓った。
しかし…―
エイレーネは初めての客である男に調教される日々を過ごしていた。
男は十日に一度訪れて、彼女を拘束具で固定し
一晩中愛撫のみで快感を与え続けた。
そう、彼女の感覚をより敏感にし、そのもどかしさから
初めて抱かれた夜のように激しくちんぽでボルチオを突いて欲しいと
強く求めるよう仕向けるために…。
拘束され抵抗出来ない彼女は快感に耐える事しか出来なかった。
この快感を受け入れてはならない、認めてはならないと
心で抵抗するしかなかった。
懸命に耐え抗っていたが、執拗に愛撫され焦らされ続け
限界まで高められた彼女は
ついにチンポを突き付けられ派手によがり狂ってしまう。
黄昏の娼エルフ4-娼婦にされた未熟なハイエルフ2

処女喪失から1カ月、エマの具合の良さを聞きつけた仲間を連れ再び前回の客が現れた。快感を増幅させるエマの特殊な身体を味わった男達は無我夢中で貪り、射精してもなお腰を振り続ける。治まらぬ興奮の捌け口に、ついにアナルにまで捻じ込まれてしまう。大勢の男達に2穴3穴を犯●れエマは耐えられるのか。
黄昏の娼エルフ5-娼婦にされた気高きハイエルフ3

太客の男に開発され快楽を受け入れてしまったエイレーネだったが、
突如男は現れなくなる。
他の客に抱かれても満たされず、あの男から与えられた快感を思い出しては
身体を疼かせる日々を過ごした。
そんな自分を叱咤し仲間を助け出す決意を再び固めたエイレーネは、
客を利用して娼館から脱出しようと積極性を見せ始める。
だが、見計らったかのように太客の男は再びエイレーネの前に現れる。
諦めていたあの男からの快楽…
長い「お預け」をされていたエイレーネは、
これが最後と決意しつつも目の前に突き付けられたちんぽに自我を失っていく-
黄昏の娼エルフ6-娼婦にされた未熟なハイエルフ3

黄昏の娼エルフ7-娼婦にされた気高きハイエルフ4

黄昏の娼エルフ8-娼婦にされた未熟なハイエルフ4

黄昏の娼エルフ9-娼婦にされた気高きハイエルフ5











