作品情報

| サークル | クリムゾン |
| 作品数 | 10作 |
| ジャンル | 音声付き/拘束/辱め/クンニ/触手/中出し/ぶっかけ/アナル/パイズリ/金髪/男性向け/成人向け |
退魔士カグヤ極のあらすじ
カグヤは妖魔討伐を終え帰宅する際中、得体のしれない妖魔に遭遇。
一般人も巻き込まれており、早急に決着をつけようと妖魔に戦いを仕掛けたが手応えはあるものの妖魔にダメージらしい反応はなく、そのまま妖魔の体内へ引き込まれ拘束されてしまう。

どうにか脱出しようと抵抗するが、淫魔の体内から無数に出現した触手によって乳首やクリトリスを吸われ、こねくり回され、快楽を与えられてしまったカグヤはいつもの力が出せなくなり弄ばれてしまう…。

度重なる淫魔との戦いで性的な攻撃に弱くなってしまったカグヤの体は、一度でも快楽を与えられる攻撃をされると、戦士の体から、女のカラダへと変えられてしまうようになっていたのだ…。

そして淫魔は、快楽を与え続けられ逃げ出せなくなっていたカグヤの膣とアナルを触手で犯し始める…。





退魔士カグヤ極2のあらすじ

限界を超えた力で得体の知れない謎の妖魔を倒し疲労困憊で倒れてしまった退魔士『川澄カグヤ』近くにいたサラリーマンに助けられ、どうにか街まで到着しホテルで休むことに…。

許容範囲を超えて霊力を放出した影響で人並み以下に落ちてしまった力を取り戻すために休息をとっていると東洋医学の知識があるので体調を診ましょうとサラリーマンが申し出てくる。

申し出を断るカグヤだったが、男はそれを無視して身体を触り始める…。
予想だにしない快感を受け喘いでしまうカグヤ。謎の妖魔の攻撃による後遺症が消えていないことに危険を感じ、触診から逃れようとするが抵抗できず…

明らかに診察ではなく愛撫をしてくるその男はただのサラリーマンではなかった。

怪しげな術を使われたカグヤの体は過去に受けた ありとあらゆる淫術の効果を思い出してしまい胸も 尻も 陰部も 最も気持ち良かった状態に巻き戻され

さらに抵抗することを禁じられる心身操作術まで蘇ってきて何も出来なくなり…





退魔士カグヤ極3のあらすじ

いつものように妖魔討伐をしていた退魔士 川澄カグヤは戦いの最中 なぜか霊力が使えなくなってしまう。
霊力が使えなくては妖魔に対抗できるはずもなく、容易く触手に捕まり大量の淫水を身体中にかけられ、そして妖魔の陰湿な性的調教が始まる…。

快楽を拒絶するカグヤだったが、その妖魔の放つ淫水は特別なモノで感度を上げる効果は少ないかわりに快感に対するもどかしさを高めるタイプのものだった。



そして、幾度となく焦らされ限界を迎えていたカグヤは妖魔の男根を待ち望んでいたかのように受け入れてしまう…。

狂いそうなほどの快楽。カグヤは快楽を貪ろうと自ら腰を動かし始め…。



退魔士カグヤ極4のあらすじ

妖魔に完全敗北する直前で宝来ジュエに助けられたカグヤは彼女の研究施設に連れていかれ、霊力が使えなくなった原因調査と治療のための検査と称し卑猥な拷問のようなことをされてしまうが霊力が再び使えるようになる微かな望みに賭けて従うしかなかった…。

そして数日後、ジュエから霊力を再び使えるようになるには人間男性の精エネルギーを体内に注ぎ込んでもらい体内のバランスを戻すことだと伝えられ困惑するカグヤだったが、それ以外の選択肢はなく、提案を受け入れることに…。

男漁りで有名なビーチの木に拘束され放置されてしまうカグヤ。

そこにやってきた男たちは見るなり胸や乳首を触り始め淫術の効果が残っている敏感なカラダは、それだけで簡単にイカされてしまう。


ホテルに場所を移し自らの意思でフェラチオをし始めるカグヤ。

これは治療のための行為だから仕方ない…そう自分に言い聞かせ、早く挿入してほしいと懇願する。


受け入れる状態になっているカラダに押し寄せてくる耐えがたい快楽このままでは…と早く膣内に出してほしいと伝えるが…。

退魔士カグヤ極5のあらすじ

霊力を取り戻すため人間の精液を体内に取り込まなければならないカグヤ。一人目は失敗…そして次の相手は乳首バイブ、電マ、クリトリス電極責め、股縄擦り と特殊な性癖を持つ変態オヤジだった…。

気が狂いそうなほどの快楽を与え続けられ、カグヤの心と身体は快楽に蝕まれていく…。


さらに淫水入り風呂に浸かり長時間焦らされた身体は限界を迎え、

何でも言うことを聞くので挿入してほしいと懇願してしまう。


快楽に負けたメスと罵られながらも、自分から腰を激しく動かし快楽を貪りはじめるカグヤ。

男に完全敗北を認め膣内射精を懇願するカグヤに、男は下卑た笑みを浮かべ優越感に浸りながら射精に向けてピストンを強めていく…。

退魔士カグヤ極6

繁華街で女性を襲っている妖魔に遭遇したカグヤは女性の救出には成功するも姿を不可視化する妖術で不意打ちを受けてしまい大勢の通行人がいる路上で妖魔に拘束されてしまう。

どうにか抵抗しようと試みるカグヤ…だが度重なる淫水の影響と快楽調教により身体は快感を拒否できず、欲望にまみれた男たちの視線を向けられながらイッてしまう。




そして、力を使い果たし立つこともできなくなったカグヤに妖魔は自らの支配下に置くべく行動を開始していく…。

身も心もしもべにするべく膣奥深くに妖力を放出され印を刻まれてしまい…今まで蓄えた精液を体内から強●的に放出するため妖術により疑似男根を生えさせられ…




全てを奪われ、負けを認めてしまったカグヤは…。
退魔士カグヤ極7

霊力を復活させるため精液が必要なカグヤは

退魔士専門のマッチングアプリを使用し男性退魔士のセックスパートナーを探すことに。

しかし、マッチング相手としてホテルで待っていたのは女性…特級退魔士【是万道カガリ】だった…!

すべてを見通す【魔鏡】の使い手であるカガリの責めはあまりにも適格で一番触ってほしい部分を一番触ってほしいタイミングで責められ逃れられない快感にイカされ続ける。

「当然じゃ、これがお前のカラダが一番望んでいる快感なんじゃからな」

更には秘められた性癖まで暴かれ、今までにない快楽を与えられ続けたカグヤはガマンできずについに絶叫イキに至ってしまう…。



「ああッ…イクッ!イクイクッ!!」
退魔士カグヤ極8ルートA 完全調教編

霊力を取り戻すために男性の精液を体内に取り込む…つまり中出ししてもらわなくてはならないカグヤ。選んだのは最強の退魔士である退魔士協会会長に頼ることだった。



会長はカグヤをイカせ続け挿入するが 中出しはしなかった。カグヤが完全に堕ちきっていないとみるや「時間」をかけて完全調教をすることにしたのだ。

その驚くべき方法とは、他の肉奴●が受け続けたすべての快感が溜め込まれた特殊な道具を使い一瞬のうちにカグヤに長時間の快感を与えるというものだった。
まずはカグヤに六ヶ月分の絶頂が与えられる…続けざまに乳首だけを責め続けられる六ヶ月分…お尻の穴を調教され続ける六ヶ月分…

そして六ヶ月間痴●され続けた快感まで与えられ…わずかな時間で数年分に相当する快楽体験を押し付けられて…カグヤの体は男性器を欲しがるだけの存在に仕上げられていく…

「早く!おちんちんください!中に出してください…!」




川澄カグヤはついに肉奴●となってしまうのか…。
退魔士カグヤ極8ルートB正義のヒロイン公開陥落編

霊力を取り戻すために男性の精液を体内に取り込む…つまり中出ししてもらわなくてはならないカグヤ。紹介され、会いに行った霊力の高い一般人は以前カグヤに特殊プレイを要求した変態社長「虎道」だった。

カグヤのカラダを隅々まで熟知した虎道に翻弄され、かつてのプレイを思い出しイクのを止められない…!

プレイは長時間に及び、精液が欲しいのになかなか挿れてもらえないカグヤは焦らしに耐えきれなくなりついに自ら求めてしまう。
「おねがいします!もう…!ください!おちんちんをください!」


やっと中出しされ少し霊力の戻ったカグヤだったが気絶している間になぜか正義のヒロイン姿で、人通りの多い駅前に移動させられていた。
そこに現れた妖魔と一戦交えるものの、いきなり謎の透明な結界に囲まれてしまうのだった。

結界の中には触手がはびこりカグヤを絶頂に向かわせる。

いつの間にか虎道も現れカグヤは本格的に犯されていく、さらに戦闘により注目が集まっていた為、そんな一部始終を衆人に晒してしまうこことなる…。


先ほどまでの長時間プレイでカラダは敏感になっており民衆に見られていることがさらに興奮させもはや気持ちよくなることしか考えられなくなったカグヤは深い快楽に堕ちていくのであった…。

「わ、私は虎道さまのモノですッ!ナカに出してください!」

退魔士カグヤ極8ルートC宴編











感想
後日追加
まとめ
今回は「退魔士カグヤ極」を紹介しました。ほかにもおすすめの作品を紹介しているのでそちらもよろしければご覧ください。
