作品情報

| サークル | クリムゾン |
| 作品数 | 9作 |
| ジャンル | 辱め/触手/中出し/フェラ/パイズリ/ベスト・総集編/言葉責め/シリーズもの/男性向け/成人向け/目隠し |
真退魔士カグヤのあらすじ

前回の妖魔討伐戦は成功したものの破壊行為などが予想以上に激しく退魔士協会の上位組織である明倫会から派手な破壊行為や目立つ活動をしないよう注意を受けていた…。
そんな通達があった直後カグヤは最悪の形で妖魔と接触してしまうのであった…それは電車の中――

抗おうにも、一般人に注目されてしまうため行動に移せないカグヤは本来の力を出し切れず、なすが儘に無数の手に拘束され敏感な部分を弄ばれてしまう…。


前回の淫水の影響で敏感になっているカラダで必死に耐えていたカグヤだったが、妖魔の淫気に当てられた一般人の男たちが次々と襲い掛かる。
事を荒立てないよう必死に耐えるしかできないカグヤに男たちの行為はどんどんエスカレートしていく…。

数人で拘束し身動きが取れない状態でバック挿入そのまま両乳首を舐められ何度も何度もイッてしまい…




真退魔士カグヤ2のあらすじ

『川澄カグヤ』と『暴魔ミトラ』実力者同士の決闘。――しかし、その戦いは罠だった。
正々堂々と接近戦で戦うスタイルの強者2人が正面から激突することで必ずお互いに消耗しあうそのタイミングをはじめから狙われていた。

『暴魔ミトラ』は同じ妖魔幹部である『ジョジョウ』に捕まり、以前恥をかかされたことへの復讐を受けることに…。

そして『川澄カグヤ』も霊力が底を尽きていたところを妖魔幹部『淫魔レンゲ』に狙われ、触手で拘束され徹底的に調教されてしまう。


そしてカグヤは、妖魔と裏取引をしている人間に引き渡され強●的に風俗店で働かされようとしていた……。



真退魔士カグヤ3のあらすじ

『淫魔レンゲ』にとりつけられた呪いの首輪の影響で特定の命令に逆らえない体にされてしまったカグヤは妖魔と手を組んで商売をしている人間のもとに預けられ、おさわりパブで働かされることに…

どうにか逃げ出そうと考えていると、そこにお店で働いている女性たちがやってきて手を拘束された状態で何度もイかされ続けた挙句、淫水まで使われ感度が極限状態に…

そして、そのまま客の相手をさせられることになったカグヤだったが、なんと相手は幼いころの同級生だった。

昔の知り合いに弄ばれるという今までに味わったことがなかった羞恥に身悶えながら何度もイカされて…。

同級生の男もかつての憧れだった女性であるカグヤとの再会に異常な興奮がおさまらずに暴走し

ついには挿入まで・・・。



真退魔士カグヤ4のあらすじ

妖竜ナージャは退魔士協会の襲撃を受けて壊滅寸前にまで追い込まれた妖魔同盟を再建すべく、人間でありながら妖魔に加担し利益をむさぼる悪徳社長 虎道大慈と手を組んで新アジトを築き妖魔同盟を再始動しようとしていた。
だが、罠にはまり捕らえられてしまい…。

妖力を無力化する装置により力を封じられた妖竜ナージャはいい様に弄ばれ人間の手によって無理矢理絶頂させられてしまう…。

一方、川澄カグヤは度重なる激戦で疲弊している身体と霊力の回復も行うべく退魔士専門の治療院に足を運んでいた。
順調に回復に向かうカグヤだったが、淫水の治療に取り掛かると眠っていた淫水の効果が再び活発になり一気に絶頂を迎えてしまう…


その後も淫水の浸食状況を調べると言われ様々な状況で何度もイカされたカグヤは重度と判断され、特別な治療を受けることになってしまい…

拘束され目隠しをされた状態で挿入されてしまう



真退魔士カグヤ5のあらすじ

度重なる激戦でおかしくなってしまったカラダを治すために治療院に訪れた退魔士 川澄カグヤ淫水の影響で敏感になっていたカラダの方は治るどころか更に性的刺激に弱くなってしまい、激しい性感帯への施術の連続でイカされすぎてしまい失神してしまう。
そして目を覚ました彼女を待っていたのは妖魔たちの闘技場だった…。
状況がつかめないまま戦場に立たされたカグヤ。戦場に立っている10匹の妖魔を倒すことを余儀なくされる。
治療院の施術のおかげで霊力だけは万全の状態だったおかげで戦闘はカグヤ有利かと思われていたが、そんな状況は長くは続かなかった……。

疲労でカラダの動きが鈍ったところに妖魔の術で拘束され調教されたカラダは嫌でも反応してしまい何度も何度もイカされてしまう

妖魔の触手に敏感な部分を同時に攻められ続けられ…強力な淫水の混じった妖魔の精液を口内射精で直接体内へ注ぎ込まれ…




性感帯を自由に操れる妖魔の術で操作されたカラダは快楽に抵抗できず挿入されいいように弄ばれてしまう…


真退魔士カグヤ6のあらすじ

妖魔の闘技場で戦うことになった川澄カグヤ10体の上級妖魔を相手するも、残り4体のところで力尽きてしまいそのまま大勢の妖魔が見ている前で犯●れ尽してしまう。

負けを認めてしまえば楽になるかもしれないだが、自分が負けると人質が全員死んでしまう…。

カグヤは負けることも許されず、絶えず襲ってくる快感に耐え続けていたが最後は連続でイカされ失神してしまう……。
気が付くと牢屋のような場所で拘束され目の前には見覚えのある顔、虎道大慈が立っていた。




虎道大慈の提案で霊力を極限に高めるために何度も絶頂を寸止めされ何時間も続け耐えていたのに

約束を破られてしまい、感度が最大まで昂った状態で挿入され抗う事も出来ず、絶頂を何度も繰り返してしまう…。

真退魔士カグヤ7のあらすじ

人質を救出するために挑んだ妖魔との戦闘に負けた川澄カグヤ気が付くと牢屋に監禁され目の前には忘れるはずのない顔…虎道大慈が立っていた。
妖魔たちとの再戦を1週間後と告げられたカグヤは虎道大慈の提案を受け入れ、絶頂寸前で耐え続け霊力を極限に高めることになったが、裏切られ感度が最大まで昂った状態で挿入され抗う事も出来ず絶頂してしまう。
翌日も虎道大慈によって霊力を極限に高めるために絶頂を耐え続けることになったが

終わり際に虎道大慈が我慢できなくなり挿入しようとするが、カグヤの必死の抵抗で
口で我慢してもら事に…

口でするだけなら大丈夫だろうと考えていたカグヤだったが、敏感になりすぎた身体はそれだけでも感じてフェラチオ中に絶頂してしまい、

それを見ていた虎道大慈はそのまま挿入してしまう。



その後も虎道大慈が雇った「専門家」たちの手によって弄ばれ調教され絶頂寸前で耐え続けていたカグヤの身体はすでに限界を迎えていた…。

真退魔士カグヤ8のあらすじ

妖魔たちとの再戦に勝利した川澄カグヤ。だが、心身ともに限界だったことに加えすべての霊力を使い果たしたカグヤは倒れてしまう。
目が覚めると、目の前に虎道の姿があった。闘技場で勝利したカグヤをねぎらう虎道。戦いに勝利、人質も無事解放され気が緩んだカグヤに急激に湧き上がってくる快感5日間寸止めをされ続け溜まりに溜まっていた性欲が一気に爆発する……。

虎道に乳首を触れられるだけで達してしまう、カグヤの体。勝利に対するご褒美を、と虎道が甘い言葉をささやく。
カグヤの理性はまだ残っていた。しかし、長い闘いの勝利による安堵感と、一度は快感に屈してしまっていたカグヤは、虎道の言葉に抗えず、懇願をしてしまう……。


自ら積極的にフェラチオをし始めるカグヤ。すぐに挿入してほしいのに何時間もフェラチオをさせられたカグヤのアソコは愛液が垂れるほどに濡れ

我慢の限界に達したカグヤは、ついに入れてほしいと懇願し自ら虎道の上にまたがり腰を落とす。

今までに味わったことのない快楽が押し寄せ、自ら腰を振り始めるカグヤ。無意識のうちに虎道の腰に足を絡ませ、より快楽を求め始める……。

その後も衰えることのない虎道は、何時間もカグヤの身体を貪り続け絶え間ない快楽の波と絶頂にカグヤの思考は快楽の渦に飲み込まれていった…。



真退魔士カグヤ9のあらすじ

妖魔との激戦で勝利した心のすきを狙われたカグヤ。虎道大慈の執拗な寸止め地獄により、記憶が飛ぶほどの快楽に襲われてしまう。


完全に快楽に負け、意識を手放したカグヤが目を覚ましたその先は、見たことのない場所だった。自分が助けた人質の目の前で縛られていたカグヤ。

そこで虎道の罠により、ナージャは妖力を封じられ、虎道が妖魔同盟を自由に操る力を手に入れていること知り、全てはカグヤを完全に屈服させる計画だったと知らされる。
己の欲望のためだけに操られていたことを知り、絶望するカグヤ。この男は信用してはいけなかった、イってはいけない、そう思い、耐えようとするカグヤだが、調教されきった体は、抵抗する力を残していなかった。

電流、乳首責め、虎道から与えられる刺激に我慢ができない体。助けた人質の前で快楽屈してしまう、卑猥なヒロインに仕立て上げられてしまう。




感想
真退魔士カグヤでは妖魔と戦うというより、妖魔の力を利用していろんな人間にカグヤが犯されてしまうという印象です。風俗店で働かされる展開が好きです。命令に逆らえないのがエロいと思いました。
今作では妖魔側も人間にしてやられます。カグヤだけではなく、妖魔の美女たちのエロいシーンが見れるのでおすすめです。
マンネリしてきたとも思いますが、まあもう3シリーズ目なのでしょうがない気もします。ただ、カグヤという人気キャラを使っているからそう感じるのであって、作品自体はエロい展開だらけなので個人的には満足できる作品でした。
まとめ
今回は「真退魔士カグヤ」を紹介しました。ほかにもおすすめの作品を紹介しているのでそちらもよろしければご覧ください。

