作品情報

| サークル | アットホーム酒家 |
| 作品数 | 14作 |
| ジャンル | お姫様/学園もの/巨乳/貧乳・微乳/ハーレム/エルフ・妖精/褐色・日焼け/人外娘・モンスター娘 |
援助交配のあらすじ

人間嫌いの亜人と人間の仲を取り持つべく、エルフの王女・アイリスが俺の勤める学校に通うことになった。


最初は亜人に抵抗があったものも、文武両道で性格もいいアイリスに皆夢中になる。

そんな人気者のお姫様に、俺は勉強だけではなくセックスの仕方を教えることに…!


何故そうなったかというと…エルフには男がおらず繁殖期には他の種族の男性と交わる必要があるからだ!

教え子とそのような関係になることに抵抗はあるが、自らの種族のため健気に俺を受け入れようとするアイリスに、俺のアソコが我慢できるはずもなく…!?
援助交配2のあらすじ

親善大使として人間の学校に転校してきたエルフの王女アイリス。
その護衛を務める騎士イージスの仕事は単なる護衛だけではなく……。







援助交配3のあらすじ

エルフ2人に続いて人間の学校に転校してきた竜族の長ウルスラ。人もエルフも下等と見下す彼女の本当の目的は交流などではなくドラゴンの繁殖のための’援助’であった。密閉された体育倉庫の中、どこまでもどこまでも搾り取ろうとしてくる彼女に男性教諭は…。
援助交配4のあらすじ

エルフの王女アイリス、王女の護衛騎士イージス、竜族の皇ウルスラ。亜人の少子化を手助けするべく定期的に交配し精子を提供する’援助’の対象はついに3人にまで増えた。少しでも時間が空くと校内の至る所で搾り取ってくる3人に身の危険を感じた男性教師は必要以上の援助を行わないことを決意するが、そんな思惑を事前に察した3人は親睦会と称した会合を開き、招待した男性教師に熱烈な接待を行う…。
援助交配5のあらすじ

エルフ、ドラゴンに続いて人間の学校に転入してきた人魚の歌姫エリオ。国民的アイドルとして名高い彼女は、放置すれば体がいずれ男になってしまう人魚特有の生態に悩まされていた。女の子としてアイドルを続けるために担任教師に協力を求めるが、その方法は…。
援助交配6のあらすじ

亜人の女生徒たちと日々交配を繰り返していた担任教師であったが、

新たに転入してきた鬼の姫巫女である檻ヶ峰桜花に見咎められ
呪術によって援助を禁止させられてしまう。

厳格な生徒会長である桜花にはどんな弁明も無意味かと思われたが

彼女の身体にはとある秘密があり…

援助交配7のあらすじ

修学旅行先の旅館でも人目を忍んでセックスに明け暮れる担任教師とウルスラ。いつまでも援助に対して及び腰な教師の態度に業を煮やしたウルスラは教師の身体を乗っ取ってしまう。弱気な教師に代わって他の亜人姫たちとところかまわずセックスを始めるウルスラだったが…。
援助交配8のあらすじ

修学旅行2日目の夜、1日目に行った援助交配の影響で何度射精しても尽きない性欲に悩む男性教師はエルフの王女アイリスと初めて「援助」抜きのセックスをする。さらには収まらない性欲を鎮めるために身体を何人にも増やした状態で5人全員とセックスをすることになり…。
援助交配9のあらすじ


人間と亜人の交流を図るための親善大使として人間の学校に転校してきたエルフの王女アイリス。

学校では理想的な優等生だが、エルフの繁殖のためにとある’援助’が必要に……。

援助交配10のあらすじ

学校をサボって街でパパ活まがいの遊びを繰り返す竜族の長ウルスラ。
彼女を学校に連れ帰るため夜の繁華街に訪れた担任教師は周りの目を避けるために入ったカラオケルームでウルスラにとあるゲームを持ちかけられる…。
援助交配11のあらすじ

国民的アイドル人魚であるエリオ、エーラ、エルシィの3人は彼女たちの活動の障害となる人魚特有の性質「男への性転換」を防ぐためにエリオの担任教師に「援助」を求める。
しかしその援助の内容とはロケバスの中でひたすらセックスに励むことだった…!
援助交配12のあらすじ

鬼の姫巫女である檻ヶ峰桜花が鬼族の当主として果たさなければいけないお役目は2つ。

ひとつは鬼の力を使った退魔の仕事。もうひとつは優秀な世継ぎを残すこと、すなわち子作りだった…。



どこかいつもとは違う環境に違和感を覚えながら、今夜も『お役目』は行われる…。
援助交配13のあらすじ


手を怪我してしまった先生のために泊まり込みで身の回りのお世話をすることになったエルフの王女アイリス。

怪我が治るまでは援助(セックス)はしないことにしていたが、アイリスからの度重なる誘惑を受けて先生はとうとう耐えきれず…?


援助交配14のあらすじ

雪山の中にひっそり佇む屋敷の中、座敷牢に囚われた先生は毎日雪女たちとの子作りを強いられていた。




元いた場所に帰してくれるよう雪女の里の長「守霜霞」に懇願するが…?




感想
後日追加
